異性との出会いはキッカケで始まり、食事をともにして決まる!

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    異性だろうが同性だろうが他人と仲良くなるためにはキッカケが必要である。

     

    キッカケはなんでもいいのだが、特別な存在になるためにはアプローチが必要である。

     

    まずは食事に誘う、映画に誘う、コンサートに誘う・・・いずれにしろ食事をするところからすべては始まる。

     

    初デートで避けるメニュー:麺類(パスタはOK)、焼肉・・

    推奨メニュー:コース料理、ホテルバイキング・・

     

    食事後、次の約束が取れればまず脈はあるだろう・・・

     

    大抵は、食事後でその後の運命は決まる。

     

    食事をした後、次の約束が取れなければアウトである。(食事中、嫌われるであろう行動は避けることだ)

     

    繰り返すが、異性との交際は焦らず、まずは二人で食事(ゆっくり会話ができる)・・・ここからがスタートである。

     

    食事の間に如何に自分を売り込めるか・・・ここだけに集中して欲しい。(立ち居振る舞い、会話の内容・・・)

     

    ここで嫌われなけりゃ、先がある!

     

    後は時間が二人の距離を縮めてくれるだろう。

     

    あまり自分を主張しないこと、空気を読んだ会話をする、後は気遣いだろうな。

     

    生理的に嫌な奴とは食事はしないので、食事に誘えれば第一関門突破である。

     

    話が合って盛り上がれば・・・そのままお持ち帰りも夢ではない。

     

    余談だが、このプロセスがまったく必要なかったのがテレクラであった。

     

    会って即ホテル・・・このパターンが通用した、最高の出会いツールだった。

     

     


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